事例/お役立ち情報 Infomation

新着

不動産売買

2024.05.24

相続した不動産を揉めずに売却するために、最低確認しておく3つのこと

揉め事は、誰でも嫌なものです。大切な親族を失い、心の傷もままならない時期にこのような事態が待っていると思うと、今から気が重くなる方も多いことでしょう。しかも結局は売却する不動産のことに、自らの時間

リノベーション

2024.04.27

「発注者支援方式」を選択する6つのメリット

発注者支援方式とは、従来の建築プロセスとは異なるアプローチでプロジェクトを推進する方法のひとつです。今回は、そのメリットについて見ていきたいと思います。 目次 発注者支

賃貸管理・不動産経営

2024.04.02

賃貸住宅における残置物の処理等に関するモデル契約条項

単身高齢者の居住の安定確保を図るために、賃貸住宅において賃借人死亡後に契約関係及び居室内に残された家財(残置物)を円滑に処理できるように、賃貸借契約の解除及び残置物の処理に関する「残置物の処理等に

リノベーション

2024.02.21

いま注目を集めている「デザインビルド方式」を知る3つのポイント

デザインビルド方式とは、簡単に言うと設計と施工を1社にまとめて発注する手法のことです。これまでは主に民間の小規模工事で採用されてきましたが、大規模な工事や公共工事においては設計と施工は分離して発注

不動産相続

2023.09.09

「空き家」になった建物を引き継ぐ際の、3つの重要なポイント

今日では、ご親族がお亡くなりになった際の相続人となってしまったというケースや、ご両親が施設に入所されるなどという理由から、どうしても「空き家」を引き継がなくてはいけない方も、多く見られます。いずれ

顧客事例

2023.07.20

いま私が住んでいる家の共有持ち分を第三者に売られたら、私はどうなるのですか?

■ご相談 今回は、東京都内で一軒家に住まわれている方からのご相談でした。現在、私が住んでいる家は、先代で発生した相続手続きによって、一部が親戚との共有名義となっております。今のところ

顧客事例

2023.06.21

親族が数フロアを利用している事務所ビルは、このまま売れますか?

■ご相談 今回は、東京都内のビルオーナーからのご相談でした。このたび、所有しているビルの売却を検討しているのですが、親族が数フロアを利用しています。親の代から所有しているビルのため、

顧客事例

2023.06.15

自宅の一部が借地権ですが、このまま売れますか?

■ご相談 今回は、東京都内にお住いの方からのご相談でした。相続でご取得した自宅土地の一部に、借地権があるのだそうです。今後、売却することを考えているようですが、このままの状態で売れる

不動産相続

2023.05.13

事業承継に落とし穴にあり!不動産があるときの3つの注意点

中小企業における事業承継の際に、承継していく資産の中には事業や株式だけでなく、不動産が含まれることもあります。なぜ、事業承継において不動産には注意が必要なのでしょうか。 目次

顧客事例

2023.04.21

建築確認申請を出さずに増築しているビルに対して「建築基準法第12条5項」の報告書作成は可能ですか?

■ご相談 今回は、ビルオーナーからのご相談でした。以下、過去に購入した事務所ビルについての相談です。最近判明したのですが、どうやら過去のオーナーが、建築確認を申請せずに大幅な増築をし